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一日の終わりに

今日の気持ちに、
ひと息つく時間を。

よかったことも、気になったことも。短く書いてAIと振り返る。日々の記録が、自分を知るための手がかりになります。

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ほどくAIとの振り返り

記録をつなぐと、見えてくること

あなたの記録

今週は、仕事の連絡のことを何度か書いた。通知を切って散歩した日は、少し落ち着けた。

週の振り返り

通知を切ることや、外を歩く時間が助けになっていたと書かれています。気持ちが落ち着いたときの過ごし方を、次の一週間の手がかりにできそうです。

一日の終わりに、短く振り返ってみる。

利用イメージ:架空の記録と返答例です。

一言から書ける過去の記録とつながる一週間を振り返れる

自分の言葉で、ひとつずつ。

夜のジャーナリング。寝る前に書く3つの問い

一日を振り返る時間を、反省会だけにしないために。良かったことと気になったことの両方から、今夜残しておきたい場面を一つ選びます。

書き始めるための3つの問い

  1. 今日、心に残った小さな場面は?
  2. その場面で、どんな気持ちになった?
  3. 明日の自分に伝えたいこと、今夜は置いておきたいことは?

架空の記入例

  1. 帰り道に、少し遠回りして歩いた。
  2. 予定を詰めない時間が、思ったよりうれしかった。
  3. 明日も空き時間を全部埋めなくていい。今夜はここまでにする。

良かったことが思いつかなければ、無理に探さなくても構いません。「疲れた」「今日は書きたくない」も残せる言葉です。寝る前に画面を使いたくない方は、同じ問いを紙に書けます。

数日後、気が向いたら一つ前の記録を読んでみます。夜の記録は、睡眠を改善することや毎日続けることを約束するものではありません。自分の時間に合う長さで終えられます。

ひと言から始めるなら、この問いで。

今日の自分に、ひと言かけるなら?

この気持ちを書いてみる

こんなときに

頭の中だけで、
抱えていることはありませんか。

HOW IT WORKS

書く。話す。
少しずつ、見えてくる。

うまく説明する必要はありません。
その日の自分から、始められます。

最初の記録を書いてみる
  1. 01

    今、気になっていることを書く。

    自由に書いても、朝・夜・悩み別のテーマを選んでも。今日の出来事や、頭から離れないことを短く残します。

  2. 02

    AIの問いかけで、気持ちを整理する。

    書いた内容にAIが返事をし、もう少し考えるための問いを返します。しっくりこない見方は訂正し、自分の言葉に直せます。

  3. 03

    記録をつなげて、振り返る。

    過去の記録を参考にした対話や週のまとめで、繰り返し気になること、助けになったことを見つめ直します。

朝の光が入る窓辺に置かれた、開いたノートと青いペン

一日の中に、自分のための時間を

気になる日に、ひと言。
書いてきたことが、
自分を知る手がかりに。

昨日は何がつらかったのか。今日は何にほっとしたのか。日々の記録を読み返すと、その場では気づかなかったつながりが見えてくることがあります。

毎日続けられなくても大丈夫。話したい日、振り返りたい日に開いてください。

今日を振り返ってみる

WEEKLY REFLECTION

何度も出てきた気持ちに、
あとから気づく。

週の振り返りは、その週に書いた話題や、助けになったことをまとめます。参照元の記録へ戻り、AIの見方が自分に合っているか確かめられます。

同じ週に3件以上・2日以上の記録から作成。無料体験中も使えます。

週の振り返りの例

気持ちが落ち着いた日は、
何をしていた?

「通知を切った」「少し外を歩いた」。別々の日の記録に、助けになっていたことが残っていました。

繰り返し出てきた話題助けになったこと次に書く問い

架空の記録に基づく利用イメージです。

ほどく プラスでできること

書いて終わりにしない。
今の自分に、使える記録へ。

日々の対話に加えて、少し深く考えたいときの道具を。

01

問いに沿って、少しずつほどく。

「人との距離」「考えすぎ」「仕事を持ち帰らない」。3つのテーマを、7回の問いかけで掘り下げます。

ガイドの第1回を試す →
02

今月、変わったことが見えてくる。

繰り返した気持ち、助けになったこと。月の記録をまとめて、来月に持っていく問いを見つけます。

月の振り返りを見る →
03

前の自分は、どうしていた?

「落ち着いた日に何をしていた?」。質問に近い記録からAIが答え、元の文章へ戻って確かめられます。

記録に聞いてみる →

各ガイドの第1回は無料7件の枠内で体験できます。月の振り返り・記録への質問は各1回無料。月の振り返りには同じ月に5件・3日以上の記録が必要です。

料金

まずは、7件から。

記録がつながる使い心地まで、無料で試せます。

無料体験

自分に合うか、試してみる。

0

新しい記録 7件まで

  • 1件につきAIの返事12回まで
  • 過去の記録を参考にした対話
  • 週の振り返り、月の振り返り1回、質問1回
  • カード登録不要・日数の期限なし
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無料体験から自動では課金されません。

ほどく プラス

自分の記録を、これからに使う。

2,980円 / 月(税込)

各請求期間に新しい記録 30

  • 1件につきAIの返事12回まで
  • 3テーマ × 7回のガイド
  • 週・月の振り返り(各1日1回)
  • 記録への質問:各請求期間に30回
料金・申込条件を見る

毎月自動更新。次回更新前までに解約できます。

ガイドで書いた記録も毎月30件の枠に含まれます。記録への質問は1日5回まで。参照範囲などの詳細は料金ページへ。面談・人による個別返信は含みません。有料プランは初回申込時に決済し、未使用枠の繰越・期間途中の日割り返金はありません。

自分の記録を、自分で扱えること。

過去の記録をAIの参考にするかは、自分で選べます。保存した記録は、書き出し・削除ができます。相談内容を広告や公開事例に使いません。

プライバシーについて

FAQ

始める前に、
気になること。

お問い合わせ
ChatGPTに相談することと、何が違いますか?

ChatGPTでも、日記を書いたり相談したりできます。ほどくは「問いに沿って書く」「週や月の変化を振り返る」「過去の自分に質問する」をひと続きにした、日々の記録のためのサービスです。毎回、振り返り方や指示を考えずに始められます。

何を書けばいいか分からなくても使えますか?

はい。「朝のチェックイン」「一日の振り返り」「仕事のこと」など、6つのテーマから選べます。一言でも、まとまっていなくても大丈夫です。AIの返事や問いかけを手がかりに、少しずつ書けます。

無料体験のあと、自動で課金されますか?

自動では課金されません。最初の7件はカード登録なしで使え、日数の期限もありません。有料プランを使うときだけ、料金・更新・解約条件を確認して申し込みます。1件の記録ではAIが12回まで返答します。

週の振り返りは、いつ使えますか?

同じ週に3件以上、2日以上にわたって記録すると作れます。日本時間の月曜から日曜で集計し、最近100件の記録のうち、その週の直近30件までが対象です。作成・更新は1日1回。無料体験中も利用でき、追加料金や記録枠の消費はありません。

書いたことは、どのように扱われますか?

記録は暗号化して保存し、利用者ごとにアクセスを制限しています。過去の記録をAIの参考にするかは、自分で選べます。返答を作るための内容はOpenAIへ送信します。相談内容を広告や公開事例に使いません。保存した記録は書き出し・削除ができます。詳しくはプライバシーをご確認ください。

利用に必要なものはありますか?

スマートフォンやパソコンのブラウザから、18歳以上の方が利用できます。メールに届く確認コードでログインします。返事はAIが生成し、人による個別相談や診療・心理療法、緊急支援は提供していません。

書き始める前に

自分に合う、書く場所を選ぶ。

ほどくは、短く書いてAIと対話し、記録を週や月で振り返る日本語のWebジャーナリングサービスです。書き方から知りたい日も、他のアプリと比べたい日も、ここから選べます。

短くても、まとまっていなくても。

今、気になっていることを、
ひと言から。

無料で7件、書いてみる

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